村上春樹作品を洋書で辿る旅
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ごあいさつ
ここは村上春樹作品を洋書(英語)で読み進めるサイトです。
「人知れず、村上春樹作品を洋書で楽しんでみたい」と思う人がどれほどいるかわかりませんが、このサイトがそんな人たちに使ってもらえるコンテンツになると幸いです。
これまでに執筆された中長編小説15作品(洋書/英語版)を出版年の若い順に1ページずつ、サグラダ・ファミリア的に読み進める旅を続けていこうと考えています。
免責事項:
このサイトはサイト運営者個人(作品のファン)としての活動であり、村上春樹さん、及びその関係者、出版社とは一切関係ございません。原作からの引用はございません(サイト内の画像に表記された「all things pass.(”Hear the Wind Sing: Chapter 38″より引用)」を除く)。
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サイトの使い方、登録/停止
洋書の各ページに対応したサイトページを作成しています。洋書のページ内で気になる用語を「用語、例文、文章」にまとめています。また、サイトには取り上げた英語文の理解を試すツールを埋め込んでいます。最初の5ページ分はどなたでもお使い頂けますので、お気軽にお試し下さい。
このツールについては、地味にゲーム感覚で頭と指を動かしたい方向けに作成しています(注)。自分だけの暇つぶしツールにするなり、作品の用語に慣れ親しみながら「村上春樹作品 洋書最終ページ」を目指すなり自分好みの使い方でどうぞ。興味のある方は以下ページからユーザー登録をご検討願います。
→ 「ユーザー登録/停止のご説明」ページはこちら
注:小説「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」のなかで、計算士がズボンのポケットに手を入れて瞬時に小銭の合計額を把握するイメージです。
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♠ 現在地:スタート地点
注:この値はテスト中です。テスト完了後に、出題数の95%以上が記憶済み(score ≥ 6)である最大到達ページを表示します。
♠ お知らせ・戯言:2025-04-25-Fri 更新
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The Birth of my Kichen-Table Fiction (2015年)
洋書  p.vii  p.viii  p.ix  p.x  p.xi  p.xii  p.xiii  p.xiv  p.xv  p.xvi  p.xvii
→ 注
「The Birth of My Kitchen-Table Fiction」は、初期の小説「Hear the Wind Sing」と「Pinball, 1973」を収めた洋書「Wind/Pinball」の序文として書かれています。作家「村上春樹」が誕生する前後のエピソードが本人により描かれていることから、旅の工程の最初に置かせて頂きました。Hear the Wind Sing / 風の歌を聴け (1979年)
洋書  1-p.3  1-p.4  1-p.5  1-p.6  1-p.7  2,3-p.8  3-p.9  3-p.10  4-p.11  4-p.12  4,5-p.13  5-p.14  5-p.15  5,6-p.16  6,7-p.17  7-p.18  7-p.19  7,8-p.20  8,9-p.21  9-p.22
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Pinball, 1973 / 1973年のピンボール (1980年)
Not Yet.
A Wild Sheep Chase / 羊をめぐる冒険 (1982年)
Not Yet.
Hard-Boiled Wonderland and the End of the World / 世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド (1985年)
Not Yet.
Norwegian Wood / ノルウェイの森 (1987年)
Not Yet.
Dance Dance Dance / ダンス・ダンス・ダンス (1988年)
Not Yet.
South of the Border, West of the Sun / 国境の南、太陽の西 (1992年)
Not Yet.
The Wind-Up Bird Chronicle / ねじまき鳥クロニクル (1994年-1995年)
Not Yet.
Sputnik Sweetheart / スプートニクの恋人 (1999年)
Not Yet.
Kafka on the Shore / 海辺のカフカ (2002年)
Not Yet.
After Dark / アフターダーク (2004年)
Not Yet.
1Q84 / 1Q84 (2009年)
Not Yet.
Colorless Tsukuru Tazaki and His Years of Pilgrimage / 色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年 (2013年)
Not Yet.
Killing Commendatore / 騎士団長殺し (2017年)
Not Yet (p.3-p.681).
The City and Its Uncertain Walls / 街とその不確かな壁 (2023年)
Not Yet.
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